TAM3-0239 東方弦奏歌 愛-AI-
全20曲79分 超BEST
Touhou Violin x Vocal Project Touhou Arrange CD Album
Jacket

TAM3-0239 東方弦奏歌 愛-AI-
Tr.01 千年の弔夢(原曲:童祭 ~ Innocent Treasures)
Tr.02 十六夜の紅い雫(原曲:上海紅茶館 ~ Chinese Tea)
Tr.03 墨染の反魂蝶(原曲:幽雅に咲かせ、墨染の桜 ~ Border of Life)
Tr.04 ピュアな怨み(原曲:ピュアヒューリーズ ~ 心の在処)
Tr.05 閉ざした瞳の深淵(原曲:ハルトマンの妖怪少女)
Tr.06 The World Beyond(原曲:Bad Apple!!)
Tr.07 月まで届く焔(原曲:月まで届け、不死の煙)
Tr.08 感情法界(原曲:感情の摩天楼 ~ Cosmic Mind)
Tr.09 月下の夢幻蓬莱(原曲:竹取飛翔 ~ Lunatic Princess)
Tr.10 完全憑依(原曲:今宵は飄逸なエゴイスト(Live ver) ~ Egoistic Flowers.)
Tr.11 偶像に焼き固めて(原曲:偶像に世界を委ねて 〜Idoratrize World)
Tr.12 疾走旋風 ~Catch the Truth~(原曲:風神少女)
Tr.13 神々の弦奏吐息(原曲:神々が恋した幻想郷)
Tr.14 遊び相手は貴方なの?(原曲:U.N.オーエンは彼女なのか?)
Tr.15 輝針の小雨(原曲:輝く針の小人族 ~ Little Princess)
Tr.16 究極のスペルカード(原曲:おてんば恋娘)
Tr.17 深淵へのドライブ (原曲:デザイアドライブ)
Tr.18 凍てついた花(原曲:フラワリングナイト)
Tr.19 紅蓮のセプテット(原曲:亡き王女の為のセプテット)
Tr.20 砕月饗宴 (原曲:砕月)
Music Demo / MP3
CD No. / Title / Date
TAM3-0239 東方弦奏歌 愛-AI-
(読み:トウホウゲンソウカ アイ
2025.05.04
shop
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Event
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Exective Producer
TAM
Sound Producer
TAM
Sound Director
TAM
Sound Operator
TAM
Sound Editor
TAM
Lyric
TAM
Arranger
TAMUSIC
Vocal
愛-AI-
Vocal Editor
TAM
Chorus
TAM
Violin Player
TAM
Strings Player
TAM
Piano Player
TAM
Recording Engineer
TAM
Mixing Engineer
TAM
Mastering Engineer
TAM
TAM
Design Director
TAM
Design Operator
TAM
Design Editor
TAM
Text Editor
TAM
Photographer
TAM
Photo Model
TAM
Illust Model
TAM
Web Designer
TAM
Movie maker
TAM
Operator and Editor
TAM
original
東方Project / 上海アリス幻樂団 / 黄昏フロンティア
※原作を元にした同人二次創作作品
Composer
ZUN(Tr.01-19)
U2(Tr.20)
CD Category
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Release
・2019冬リリース
TAM3-0185 東方バイオリンロック 秘-HI-

TAM3-0184 東方弦奏オーケストラ3

・2019夏リリース
TAM3-0181 ピアノのための東方幻想曲集

TAM3-0180 東方四重奏 Holy

TAM3-0179 東方バイオリンロック 紺-KAN-

・2019春リリース
TAM3-0178 ピアノのための東方超絶技巧曲集9

TAM3-0177 東方バイオリンロック Q-QUALIA-

・2018冬リリース
TAM3-0175 東方バイオリンロック 輝-KAGAYAKI-

TAM3-0174 ピアノのための東方超絶技巧曲集8

Project Image

歌詞 の一部(全てはブックレットにて)
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Tr.01 千年の弔夢
原曲:童祭 ~ Innocent Treasures
瞳閉じ 耳塞ぎ
幻想はどこ?
朱い鳥居の 向こう側
古びた社の 重い扉
現世(うつしよ) の鎖
震えるその手で 墾(ひら)くなら
さぁ 踏み出そう
鎖を解いて 霧の向こうへ
咲き誇る花 舞うは蝶
言葉は風に 願いは雨に
鼓動は月に 祈りは星に
【四季(とき)は重なり】
境界(さかい)は消え
【千年の弔夢(とむ)】
幻想は土へ
【Step into the Dream】
【遠い日の 祭囃子】
幼き日の 幸せの記憶
【と神々と妖怪の 遊び場】
あぁ醒めることの 無い夢よ
【幻想郷の 幕が上がる】
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Tr.05 閉ざした瞳の深淵
原曲:ハルトマンの妖怪少女
(ダレモイナイ)
覗き見た 誰かの深淵
忌み嫌われ 閉ざした瞳
思考の糸 自分で断ち切り
透明な 虚無へと消える
背後を抜ける 冷たい突風
誰も私を 見つけられない
記憶の隅 溢れ落ちた
名前のない 落とし物
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Tr.06 The World Beyond
原曲:Bad Apple!!
Wandering through the land of dreams
(夢幻の地を 彷徨いながら)
Crossing the lines of the unseen
(目に見えぬ世界の 境界を越えて)
Far beyond the silver lake
(銀色の湖の 遥か先へ)
Lost in thought, just moving on
(思考を止めて ただ進むだけ)
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Tr.14 遊び相手は貴方なの?
原曲:U.N.オーエンは彼女なのか?
数百年の 孤独の果てに
開かれた 禁忌の扉
地下の底で 夢を見ていた
壊し尽くすための 衝動
空を見上げれば 呼び合うように
不吉な予感が 降り注ぐ
今宵 運命(さだめ)は 動き出す
狂い咲け 紅魔の宴よ
空を覆うは 紅い月
逃げ場のない 闇の中で
始めましょう 終わりの舞踏会
すべてが 紅に 染まるまで
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Tr.16 究極のスペルカード
原曲:おてんば恋娘
境界を越えた先に待つ 未知なる気配
静寂を切り裂く 風の音(ね)を聴け
紅く染まる空 見上げる視線の先
動き出した運命 ここが幻想郷
避けるだけでは 辿り着けない
見極めろ 一瞬のスキマを
かすり傷さえ 勲章に変えて
加速する鼓動 意志を解き放て
放て 渾身のスペルカード
描(えが)く軌跡は 美しく残酷な花
降り注ぐ 熱い銀河のカケラ
このバトルの果てに 何を見るだろう
目の前を埋め尽くす だん の まく
幾千の まばゆい光 死角を塞いで
右へ左へ 揺らぐ意識の中で
狙い定まる たった一つの活路
完璧な回避 ノーダメージの誇り
指先で震える 高揚感の渦
届きそうで届かない あの背中を
今ここで 引き止めてみせるから
刻め 究極のスペルカード
避けるたびに 魂が叫びを上げる
燃え上がる 熱い闘志の火華(ひばな)
幻想郷の夜が また深く沈む
ここからが 真の地獄 EXTRA
理性を捨てて 本能で踊れ
見えない弾幕 重なる幾何学模様
限界を超えた その先にある
希望(ひかり)を 掴め!
遠くから聴こえる 終わりの歌
朝もやの中に 溶けゆく記憶…
朝もやの中に 溶けゆく光…
まぼろし…
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Tr.20 砕月饗宴
原曲:砕月
宴の盃 空になり
遺(のこ)ったのは 覚めた酒
鬼も人間(ひと)も 夢の中 仲
霧は晴れて 朝を待つ
幻想それは 忘れ去られたモノ
境界の隙間、スキマ 澱む場所
存在しない 私たちの郷(くに)
砕けた月 それさえも イツワリ
くだけた月 繋ぎ合わせ
形なき世界 語り継ぐ
東の果て 幻想郷
すべては 泡と消えゆく マボロシ
集まれば 散る 理(ことわり)
けれど ここには全てがある
外の世界で 失った
古き神も 妖(あやかし)も
砕けた月 瞳に鎮(しず)め
異変の終わり 少女の休息
誰も知らない モノガタリ
ここで静かに 幕を閉じる
競演 萃(あつ)めて
饗宴 果てまで
鏡宴 壊して
狂宴 醒めゆき
虚宴 霞(かす)めて
弦奏饗(げんそうきょう)
PV-PromotionVideo-
Non
CD SHOP + DL
CD:同人ショップ委託 / SHOP + DL 配信 / Streaming代表・主演・企画主催 TAMの後書
2026年1月。大事件が起こった。それが、この作品を創るすべての始まりだった。
Googleが最新の音楽生成モデルをリリースした。バイオリンの演奏は、私の耳でも生演奏か判別できない次元に到達していた。
超絶技巧すらも完璧にこなし、むしろ人間を超越した瞬間だった。その驚愕と絶望をSNSで発信すると、大きな反響を呼んだ。
演奏者としての存在意義そのものが根底から問われる時代へ突入したのだ。私は、どうするのか。どうすればいいのか。どうしたいのか。
その強烈な危機感と衝動から、、、、、、
(略)
――だが、少し昔話をしよう。制作の根底の話だ。
この文章は、鉛筆で原稿用紙に書いてはいない。筆に墨をつけて和紙に描いてもいない。
それでも、なぜ私の思考が文字としてあなたに届いているのか。私がどんな魔法を使ったのか。正直に、すべてを明かそう。
電気を使った。エジソンが発明したとき、「悪魔の火だ」と人々が怯えた。
その電気によって蓄音機が生まれ、レコードが生まれ、音を収録・複製・伝達する技術が世界を覆い尽くした。
カメラを使った。シャッターを押すだけで、誰もが写真家やアーティストを名乗れるようになった。
CDジャケットの背景は、私がわざわざ石垣島の山頂まで足を運んでデジタルカメラで切り取ったデータだ。
パソコンとDAWを使った。PC-9801からWindows、Mac OSに至るまで、毎日のように計算機を使い続けてきた。
MIDIの電子音によるカラオケ音源が世界に溢れ返った。誰がその音源を打ち込んだかも隠されたまま、人々は他人の曲を歌い消費してきた。
ペンタブレット、液晶モニター、ハードディスク、クラウド、音楽編集ソフト、動画編集ソフトを使った。
自宅のスタジオにはコンサートグランドピアノが鎮座しているというのに、私はMIDIキーボードで収録し、データを編集・調整した。
何十本ものアコースティック楽器を所有しているのに、それらが埃を被るのを横目に、私はマウスをクリックして画面上で音を紡いでいる。
インターネットを使った。かつて、知識は特権階級のものであり、高価で希少だった。今では世界中の叡智が一箇所に集約さた。
私は「音楽活動のすべては独学だ」と公言しているが、実際のところ、その根幹はインターネット上の無料情報によって構築されたものだ。
そして、YouTubeを使った。クラシック楽器の演奏家としては、おそらく世界で最初期の一人だったはずだ。
新しい技術が生まれるたびに、私はそれを誰よりも早く、貪欲に使ってきた。未知のシステムを探求することが、たまらなく楽しかった。
そして今、2026年。
(略、ブックレットにて)
この作品は壮大な実験場でもある。完成品の裏側には、この100倍以上の「失敗作(エラー)」の残骸が積み上がっている。
2026年1月から3月。現時点の世界の最先端技術と、私の人力(ヒューマン・エッジ)の融合。そのひとつの到達点がここにある。
たった3ヶ月の制作期間で、苦楽を共にした「愛-AI-」は、TAMUSICの正式な一員として世界から評価されるのか、批判の的になるか。
葛藤、驚き、怒り、喜び、そして悲しみ。この数ヶ月、私の心情はジェットコースターのようにぐるぐると回った。
――これを書いている本日、台湾にゲスト出演した『東方交響オーケストラ』のコンサートの熱狂に当てられている。
生演奏のすごさを、表現できるか? さあ、立ち止まっている暇はない。次の企画へ。次のステージへ。まだ見ぬ、新たな音の世界へ。
東方という世界を愛して、CDアルバムの番号は239枚目となった、この愛の表現に終わりはない。
p.s. この幻想かつ異妖な制作過程と、私の感情の推移は、SNSのログとしてリアルタイムに公開している。
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Civilization Dependency Notice
文明依存に関する注記
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Human–Machine Hybrid Creation / 人と機械の融合制作
すべての創作工程は、人間の意思と機械の処理の相互作用によって構成されている。
All creative processes emerge from continuous interaction between human intention and machine execution.
Toolchain-Dependent Work / ツール依存作品
本作は制作に用いたソフトウェア、ハードウェア、ツール群と不可分である。
This work is inseparable from the software, hardware, and digital toolchains used in its production.
Network-Aware Production / ネットワーク前提制作
本作は、情報・参照・処理が常時グローバルネットワークに接続された環境で制作されている。
This work is produced within an environment of continuous connection to global information networks.
Computationally Mediated Expression / 計算機媒介表現
知覚・構成・出力のすべては、計算機システムを介して行われている。
Perception, composition, and output are all mediated through computational systems.
本作は単独の人間(TAM)による産物。。。ではなく、高度に技術化された文明環境から生まれた存在である。
This work is not the product of isolated human effort, but an artifact of a fully technologized civilization.
私の本来の活動はバイオリンとピアノ、アコースティック演奏である。
国内では年に数回、海外では年に10~20回のコンサートに出演している。
どれだけ文明の道具を使おうとも、私の本質は変わらない。
物理的な弦の振動。指が触れた瞬間に生まれ、空気を伝わり、そのまま消えていく音。
録音できても、再現はできない。データにできても、複製はできない。
0と1に還元されない、唯一の何かが、そこにある。
本当の生の音に興味があれば、ぜひ私のライブ、コンサートへ。
My essence remains unchanged — the physical vibration of strings.
A sound born the moment fingers touch, carried through air, and gone.
It can be recorded, but never truly reproduced.
Converted to data, but never duplicated.
Something irreducible to 0s and 1s exists there.
I perform at concerts several times a year in Japan, and 10 to 20 times internationally.
If you are curious about that sound, please come.
全ての創作において、原作、そして二次創作、さまざまな文献、Net上の情報を参考にしている
私の演奏も、収録方法も、マイクや音響機器の選定情報から、ソフトの使い方まで、
ほぼ全て、他の方のNet上の情報等を元に学習して、模倣したり真似したり応用したりしてきた
私は、世界でも最初期の、バイオリンとピアノの顔出し演奏動画投稿者だ。
当時世界的にバズって(私が検索で見つけて)現在も世界的に活動している人は私が世界最古だと思われる。
その時は、賛否両論だった。
そう、「インターネットを使った活動」そのものが、既存のクラシック演奏者から注目を集めたのだ。
当時は広告収入も無いので、完全に無料で演奏を公開する事そのものすら、叩かれていた。
メジャーアーティストも、PVを無料でインターネットに公開する人が、まだ一人もいない時代だ。
もちろん、クラシックのプロモ、一人もいない。そんな2002〜2005年頃を思い出す。
まだ私も若造だったので、別に有象無象が叩いたところで、直接対峙をして文句を言われたことは一度も無く
煽り耐性も十分ついていた。
匿名掲示板2ちゃんねるに、私のスレッドが立ち、私の本名とか、裏の顔?とか、私の悪事とか、
私がどれだけ下手か、私のようなやつがインターネット上では一番上手なゲーム音楽クラシック演奏者として
でかい顔して、千人規模のライブを主演したり、CDをたくさん作ってメロンブックスで月間1位となったり
とにかく叩けるところを全部叩いて回る人たちも、一部いた。
もちろん、そんな人たちは、0.01%。再生数が平均で数万あったうち、数人が常時叩いていた。
そんな時代、私は余計にやる気が出た。
そう、海外放浪をして、外国の不良たちや反日や差別と日々戦うのを楽しむくらいの性格なので
やはり障害があった方が、壁があった方が、燃えるタイプだったりする
そもそも、バイオリン演奏という、電気を使わないアコースティック楽器と、歌声
それを、ITの力を使って収録して、無限に複製できるようにすることは、既存の演者の仕事を大幅に奪ってきた
数百年前は、貴族が、パーティーなんかに演奏者を呼んで、BGMとして演奏させていたのだ。
その仕事は、99.99%消えた。無くなった。
私の家族はクラシック業界なので、その歴史と、数字的なところも十分肌身で感じている。
これらは、時代により、どのような評価を受け、どのように推移していくのか
また、著作権的には、フェアユースという考えが法律司法がどのように判断をするのか
現時点では、まだ判例的にも違法状態にはなっていないが、アメリカでは裁判中だったりする
しかしながら、全ての国で違法とならない限りは、どこかの国(のサーバー)が、続けるだろう
そう、漫画村の事件のように。あれほどの大規模な著作権法違反でありながらも、
実際の法律的には、かなり難しい状況であり、解決に数年を要したのである。
私は、実際に著作権の専門書も何冊も購入し、今までのいくつかの判例も勉強しているが
それでも非常に難しい問題であるがゆえに、、、、幾つもの見解はいつまでも収束することは無いだろう
実は密かに、、今回のCDの楽曲を私のステージで演奏する計画も練っている。
どのようなライブパフォーマンスになるのか、まさに前代未聞の、前衛的な、時代の先を行き過ぎて、、、
と思ったら、たぶん日本で今一番集客力があり、日本で一番SNSフォロワー数がいる歌手が
先に似たような形態で世界Liveツアーをやってしまっている、中身は全然違うけど側から見たら。
様々なパフォーマンスがある。
私は世界Liveを100回以上やってきた。
そしてまだ人生は半分以上残っている。。だからこそ、まだまだ進化していきたい、変化していきたい。
どんな未来が待っているのか、どんな未来になるのか。
そんな妄想を生きる糧として、夢として託している。
2026年3月28日、東方交響オーケストラ出演中の控え室にて — 台湾、台北
Written backstage during a performance with TOUHOU Symphony — 28 March 2026, Taipei, Taiwan
Project Image






